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千奈美は駄菓子担当、梅干し好き

(本日5月22日は徳永千奈美の誕生日です)

[2009年3月]
清水>千奈美はグループの中での役割でいうと駄菓子担当だよね。だって駄菓子用の袋を持っているんだよ
嗣永>駄菓子の中でも梅干し多いよね。
清水>多い!
嗣永>移動中の車の中で千奈美の隣になると。梅干しの匂いがぷ~んってしてくるもん
千奈美、男になりなよ!ももち、今キュンキュン
嗣永>梅干とかも車酔いした時とかくれるから・・・あんがいやさしいです。
徳永>わたしけっこうやさしいです。
徳永自身は自分を「乾きもの担当」と称していた。


[2007年]
(何時間でも話せる話題はありますか?)
徳永>けっこう梅干しについてなら話せます・・・最近健康ブームなので人気なんですよ・・・紀州梅が好きです・・・
(注:しかしこのときは、MCの矢口に具体例がないといじられつつトークが終わってしまう)

[2009年10月]
徳永>梅干しがすごい好きで
清水>(この子は)本当に好きで。
桂由美>小さいときから?
徳永>はい、毎日一個食べてます。好きなのはおばあちゃんの新潟の梅干しや、最近はまっているのは、表参道にある「うめ八」という梅干し専門店の梅干しが最近すごい好きで。今日持ってきたので、ぜひ食べていただけますか?

桂由美>ああ喜んで。私も梅干し好きですよ。
徳永>ほんとうですか(ほっ)
桂由美>だけどなかなかおいしいのにつきあたらないけどね~辛すぎたり。
徳永>はい(そうなんです)



(おすすめの「珠玉」を試食してみて)
桂由美>ああ本当だ。はちみつが効いているのね。
徳永>これを毎日一個食べているんです。
桂由美>なるほど
徳永>この梅干しを食べる前は、スーパーでいい梅干しを買っていたんですけど。これを食べてからはもうそれはおいしくなくなっちゃって。キャプテンの清水佐紀ちゃんは梅干しはあんまり苦手なんですけど、これならおいしいって食べれる。

(対談後)
スタッフ>若い子なのに梅干し好きってどうでしょうか?
桂由美>梅干しだけでなく他も含めて今日の対談で(徳永、清水は)

わたしが先入観としてもっていた
10代の日本女性像と違っていた

ということを発見しました。

※桂由美に”発見”をなさせしめたのは何か。これはもちろん二人のタレント性だが、ただ同じ対談で清水が自らの500円玉貯金について語っていたことにも留意したい。また後年、桂由美は熊井ちゃんの内にも”発見”をすることとなる。

[2010年]
(熊井ちゃんの抹茶トークに続いて)
立川志ら乃>徳永さんはアンケートに好きなものが「」って
徳永>はいわたしです。梅干しの専門店とかまわっていて
立川志ら乃>あなたか!(上記の桂由美との対談)番組で言っていたのは!
徳永>はい

立川志ら乃>熊井ちゃんも負けていられませんよ。何か具体的な抹茶の話とかを。
熊井>そうですね。いろいろ(ネタを)はい。
この後コンサートMCやラジオでトークを磨き続けて2012年に宇治茶大使に任命される

[2011年]
立川志ら乃>(アンケートに)梅干しマニアって書いてあるんですけど。
徳永>はい、梅干し専門店をけっこう探し回っているんですけど。19年間生きてきて、今までのところ「うめ八」というところの「珠玉」という梅干しが・・・

立川志ら乃>あれ、今よだれ出ました?
徳永>出てないですよ!(笑)
立川志ら乃>一つ幾らするの?
徳永>一つ、二百・・・
立川志ら乃>ああけっこうするのね。
徳永>メンバーもけっこう好きなので。差し入れにしたりとかしています。

立川志ら乃>じゃあ(他に梅の)アメだとかカリカリ梅的なものとかは?
清水>常に千奈美のカバンに入っています。
徳永>今日も入っています。
立川志ら乃>何が入っています?
徳永>「梅干しの種」というお菓子が。必ずカバンに入っていますね。

立川志ら乃>わたしあんまり好き嫌いはないんですけど。梅干しはちょっと苦手ですね。
徳永>じゃあぜひ「うめ八」さんのを(笑)
立川志ら乃>じゃあ忘れないように(メモに)書いておきますね。
徳永>「うめ」に「八」で
立川志ら乃>あはは。わりと(普通そういう単純なことは)説明しないですよ。
徳永>(自分)漢字が苦手なので・・・

[2013年]
公式ブログより
(注:以下ちなもものマニアックすぎるトーク)
徳永>よく楽屋とかにお弁当が置いてあるんですけど、(その)白ご飯にカリカリ梅みたいな梅干しが乗っかっていて、ご飯にその梅干しの赤い(色)のが付いているじゃないですか。それはメンバーはたいてい好きです
嗣永>はい
徳永>みんなあそこが気に入ってます
嗣永>梅干しの下の、くぼんだおいしいところが好きです

徳永>こないだ、もー(嗣永)は梅干しをどけて違うところ(に置いてた)
嗣永>(そもそも)1回(梅干しを同じ場所に)長い時間置いとくから(ご飯が)赤くなるじゃないですか。イコール(つまり白ご飯の)違うところに長い時間(梅干しが)あったら、また赤くなるじゃないですか(で、やったの)。でも…なんなかったんですよ(色が)。薄ーく普通の白米と変わんない味になってました

徳永>それか(色がご飯につくのは)はじめに梅干しを乗せるときに付いてきた汁かもしれない(ね)
嗣永>じゃあ、はじめに梅干しを2つに割って置いといたら
徳永>あ、中の汁が出るかもしれない(ってこと)?
嗣永>そうそう