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BZS1422開局前夜「真面目にやってください」とすごい圧をかけられている

徳永>(熊井ちゃんは)「二人でラジオをやるよ」と言われたときはどうでしたか?
熊井>あのね、(そのことは)この(収録)前に行われた打ち合わせの数分前に聞いたの
徳永>うふふ。なんでマネージャーさんは熊井ちゃんに予め言わなかったのか

熊井>(いつも)次の日の予定がメール*で送られてくるじゃない。そこには「打ち合わせ」ってあって、「何の打ち合わせだろう?」とおもいながら今日の仕事の現場にきたわけですよ。で「今日は何の打ち合わせですか?」ってマネージャーさんに聞いたら、「ラジオを千奈美と二人でやるよ」って、数分前に聞いたんですよ。ほんとに(注:ここまですべて半笑い)
徳永>ギリギリですね。
*”インフォメーションメール”と呼ばれているもの


熊井>え、ちー(千奈美)はちなみにどうだったんですかね。
徳永>わたしは2週間前のイベントの朝にマネージャーさんに呼び出されて、最初「怒られるのかな」とおもったら、軽く「ああ、今度熊井とラジオ番組はじまる」みたいな。
熊井>あ、そうなんだ
徳永>「でも他のメンバーにはまだ言わないでおいて」って言われたから熊井ちゃんにもそういわれているとおもったの。
熊井>あ、じゃあ”他のメンバーにも”って中に、うち(わたし)も含まれてたんだ
徳永>そう。だから熊井ちゃんは熊井ちゃんで言われてたとおもって、あえて言わなかったの
熊井>あ、あ、でもそもそも、うち知らなかった・・・
徳永>昔は「とっくまコンビ」「徳さん熊さん」ってやってたけど、正直このコンビでの仕事は減っていて、ラジオの話を聞いたとき、「え!?このタイミングで?」って思った。

徳永>打ち合わせの時からベリーズステーションということで、「真面目にやってください」とすごい圧をかけられているんで、
熊井>ね、うん。
徳永>わたしたちも下手にボケられないっていうか、
熊井>ね、なんかきちんとしないといけない・・・なんかカチカチになっちゃうよね
徳永>わかるわかる。もはやアイドルの番組でないような
熊井>アナウンサー的な?
徳永>そうそうそう